警護学校「SAFE HOUSE」

セーフハウスの本来の意味は「安全な秘密施設」です。24時間体制の絶対警護のもとクライアントの緊急避難場所として、時には隠れ家として、東京都中央区の佃島で安心の屋根を提供してきました。

やがて月日が経ち、佃島界隈のセーフハウスはすべて移転。

そして2018年10月。かつてセーフハウスであった跡地に「SAFE HOUSE」という警護学校が誕生します。

最新ニュース

就職お祝い金制度

当校提携先企業にご就職された場合は入社時3万円、6ヶ月経過後に7万円(合計10万円)のお祝い金をお支払いする制度があります。

3大保障

①技能保障

もし復習テストや卒業認定試験で落第してもご安心ください。技能が身につくまで、合格できるまで何度でも補習や個人指導を受けられます。

②体験保障

現役プロのアシスタントとして警護現場を体験できるチャンスがあります。警備上の契約責任が発生しない範囲で、機密保持同意のみでOK。現場でも教官や先輩がサポートします。

③就職保障

セキュリティー会社に幹部候補として、あるいは優遇条件で入社をご希望の場合、条件が叶うまで就職支援を継続いたします。
※就職お祝い金制度

総長

木本亮

九州男児。京都大学工学部を自主退学しロンドンの警護学校を卒業。ロンドン、パリ、ジュネーブで武者修行。フリーランスで活動したのち大手警備会社で特殊警備/身辺警護部門の創設に従事。

しばしの充電期間を経て警護学校「SAFE HOUSE」総長に就任。

フジテレビドラマ「SP警視庁警備部警護課第4係」、映画「SP 野望篇/革命篇」、NHKドラマ「4号警備」などの監修、演技指導、脚本協力。趣味は倉庫や廃屋に籠ること、小中学生に勉強を教えること、秘密基地を作ること。

セーフハウス跡地を学校に

隅田川下流に位置する佃島は約20年前から急速に開発が進み、リバーシティーと呼ばれる現在でも高層マンションと長屋が混在し現代と江戸情緒が融合している歴史地区です。銀座や東京駅に散歩できるほど好立地であり、車両だけでなくボートで隅田川を渡り対岸に移動する事もできます。聖路加国際病院が目と鼻の先であり、セーフハウスの運用にとって最適な条件を兼ね備えていました。元セーフハウスを見てみる→